和佐大輔さんの実力は本物なのか?【最近のマーケターとしての成果とは】

和佐大輔さんの実力は本物なのか?【最近のマーケターとしての成果とは】アフィリエイト日記

ネットビジネス大百科で有名な和佐大輔さん。私も彼の教材を購入したことがありますし、ネットビジネス大百科2を月額課金していたこともありました。

 

で、和佐大輔さんのことを知れば知るほど、この人の実力って本物なのかなぁ?という疑問がふつふつと湧いてまいります。実力というのは、マーケターとしての実力のことです。

和佐大輔さんの肩書はいくつもあります。コピーライティングやDRMの教材を販売していたこともあり、そちらの肩書もあるとは思いますが、2020/02/25のTwitterのプロフィールによると、Webマーケティングのコンサルタントーと書かれておりますので、マーケティングに精通しているという認識で話をすすめていきます。

和佐大輔さんの実力は本物なのか?

 

で、こちらのTwitterのプロフィール画像を見てわかるとおり、

  • フォロー:8233
  • フォロワー:9286

となっております。

 

最近注力しているYouTubeのチャンネル登録者数はというと↓

和佐大輔さんの実力は本物なのか?

2000人ほどです。(みんな大好き、ビジネス系のチャンネルなのに)

 

ネットビジネス大百科2のFacebook登録者数を見ても、2000人前後です。(発売当初の数も2000人前後で、発売から1年後の数を見ても2000人前後です)

 

もちろんネットビジネス大百科2は月額2000円なので、そこで2000人を集めるのはすごいことです。木坂健宣さんがいう「コミュニティ」はできているでしょう。

 

しかし、「マーケターとは?」という疑問が残るのですね。和佐大輔さんは「これからのビジネスは厳しくなる。知り合いの方もどんどん苦しくなっている。だからこそ新しい方法を模索しなければならないんだ。」というような発言を、数年前から繰り返し発言していますが、それは自分に向けての言葉なのではないでしょうか。

 

私にとって和佐大輔さんの実力について「?」が決定的についたのは、つい先日。クラウドファンディングをやったときでした。クラウドファンディングのようなものこそ、まさにマーケターとしての力が問われるものです。

 

その結果の動画がこちら↓

クラウドファンディングが今日で終わるのでその瞬間をみんなで確認しよう

 

結果は失敗です。400万円以上は集まっていますけれど。ちなみに、このクラウドファンディングは和佐大輔さんが主催したものではなくて、パートナーの堤さんという方が行いました。

 

クラファン終了の前日、和佐大輔さんのメルマガを借りて堤さんから『なぜ922人の隠れ和佐ファンは誕生日祝いクラファンに参加しないのか』とのメールが送られてきました。前日にはまだ300万円も集まってなかったのです。

 

で、それはいいとして、そのメールの内容が薄かったんですよ。

  • DRMがが大切!
  • コピーライティング大切!

と何年も言い続けている方のパートナーの実力がこれって・・・。

 

和佐大輔さんはすごかった。でもそれは昔であって今ではない。Webマーケティングのコンサルタントの実力とはいかに?(個人の感想です

 

と言いつつ、ネットビジネス大百科2のコンテンツは最高ですので、是非お試しを。参考までに。それでは!

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